福島市の文化通りにあるRe-AcousticのメニューにBlack Comet Club謹製 ピンクコメットカリーを加えていただくことになりました!
クリーミー&スパイシーなバターチキンカリーです。
このカリー、特にビールやハイボールとの相性が抜群です!!
是非是非一度お試しください!
もちろんランチにもどうぞ!
ピンクっつーよりオレンジっぽくない?というのは無しでよろしくお願いいたします(;^_^A アセアセ・・・
福島市の文化通りにあるRe-AcousticのメニューにBlack Comet Club謹製 ピンクコメットカリーを加えていただくことになりました!
クリーミー&スパイシーなバターチキンカリーです。
このカリー、特にビールやハイボールとの相性が抜群です!!
是非是非一度お試しください!
もちろんランチにもどうぞ!
ピンクっつーよりオレンジっぽくない?というのは無しでよろしくお願いいたします(;^_^A アセアセ・・・
ラリーアッサラームのNEW ALBUM 「THE BLACK VIRGINS」のレコ発ライブに行ってきました。
50人以上の観客での大盛り上がりの一夜でありました!
dadadubi
cobi & nao この2人の音楽をどう表現したらいいのだろう。
簡単にアンビエントとかっては言いたくないのだけれど、まだうまい言葉を持ってないんだよなぁ。
また福島に来てくれるって!うれしー!
こちらに2人の演奏する映像があります。
Limo
ポップで気持ちの良い歌詞とメロディーだ!
オフィシャルサイトのMOVIEのページで演奏を観ることが出来ます。
俺は昨日の演奏の中では「突き抜けろロックンロール」が好きだったなぁ。
PASSING TRUTH DRIVE
あのねぇ。良いのよぅ〜。
トランペットの入った「MOON WALK」はmyspaceで聴くことの出来るバージョンより好きだったなぁ。
それから新譜からの「また会いましょう」
ちだ原人NUTS
いぇいっ!Happy!!
以前から噂は聞いていたのだけれど、聴かせていただくのは初めて。
気持ち良く乗らせていただきましたっ。
レゲエなんだけれどふっとしたところでいやに日本的な気持ちが湧いてきたりする。
福島にも一度来て欲しい!
myspaceで映像を観ることが出来ます。
そしてラリーアッサラームと海賊団
いやぁっ!昨夜のラリーは凄かった!
やっぱりバンドだと勢いが違う!
「BORN IN THE SENDAI 」ではドブロエレキギターを置き、ボーカルに徹しての熱唱っ!
個人的には「ブリティッシュがお好き」と「はてしのないよるのうた」がぐっときたなぁ。
そして俺は途中で寝てしまったのだけれど、朝まで打ち上げw
楽しかったよラリー!
dadadubi、Limo、PASSING TRUTH DRIVE、ちだ原人NUTSのみなさんもありがとう。良い夜でした!サンキュー!
23日、Re-Acousticにてギタリストの江口正祥さんのワンマンライブが行われました。

CDに焼いた音源をバックにたっぷり堪能させていただきました!
もう我々なんかにしてみると「うまい!」という言葉しか出てこないのです(;^_^A アセアセ・・・
オリジナル曲が中心で、ロック名曲メドレーやサポートをなさった方達の曲のメドレーも聴かせていただきました。
個人的にはオリジナル曲をもっと聴きたかった気もするのですが贅沢ってもんですね。
たっぷりと音楽を楽しませていただいた後は酒を飲みながらいろんな話をさせていただきました。
老眼話とかw
うれしかったのは、ピンクコメットカリーを「本当においしい」と食べていただいたこと!
大絶賛していただき、料理したものとしてはこんなに嬉しいことはないです。
江口さんのブログでもご紹介いただきました!ありがとうございます。
来年も来てくださるみたい。また楽しみにしておりますっ!!
てなわけで、ステージ衣装用のTシャツを作ってみました。
はたして需要なんてものがあるのかどうか…(;^_^A アセアセ・・・
できあがりはこんな感じです。

おぉっ!なんと派手なっ!
そして自分が描いてあるTシャツを自分で着るという恥ずかしさっ!
もし気に入ってくれる方がいらっしゃったらコチラより是非是非っ!!
現在、お風呂での読書は山田風太郎の人間臨終図鑑。現在第2巻を読んでいるところ。
15歳で亡くなった八百屋お七から泉重千代まで、様々な世界の有名人の臨終について山田風太郎が語る。
その人によって臨終に重きが置かれていたり、人生に重きが置かれていたりする。
山田風太郎が亡くなってから10年たち、その間にも多くの著名人が亡くなっている。
その方達について山田風太郎がどう描くのだろうとついつい想像してしまう。
不謹慎なのかもしれないが、一番読みたいのは山田風太郎による山田風太郎の臨終なんだよね。
さて、今日は四十七士による討ち入りの日のようです。
僕はどうも昔からこの忠臣蔵という話がどうも好きになれず、昔は毎年のようにやっていたテレビドラマも途中で席を立ったものでした。
第2巻吉良義央(上野介)の項で山田風太郎はこんなふうに書いています。
夜明け前、凶器のように自分を捜索する怖ろしい物音を聞きながら、炭小屋の中で吉良は考え続けていた。
なぜ、わしがこんな目に遭わなければならんのだ?
そもそも、松之廊下でわしに斬りかかったのは浅野内匠頭のほうではないか。物を教えてもらって礼をせぬということがあるものではない。その非常識を多少たしなめてやったからといって、逆上して殿中で刃傷し、そのため公儀から切腹申しつけられたとしてもそれは当然の法だ。少なくとも内匠頭を罰したのはご公儀であって、わしの知ったことではない。
それなのに、そのあげく浅野の家来どもが執念ぶかくつけ狙って、いい若い者が何十人 も徒党を組んで、老人のわしを殺しに来るとは、これまさに外道の逆恨みではないか。何が敵討ちだ。わしは徹頭徹尾、無抵抗の被害者だ。わしの言い分も聞いてくれ。しかし、彼らのみならず天下のだれも聞いてくれまいなぁ。何もかも、世の中がまちがっとる!
ああ、跫音が近づいてくる。この世には、神も仏もないものか!
だよなぁと僕も思うのです。
どんなに意地悪されたとしてもなぁ…と思う。自分たちも切腹だしね。当時の庶民なんかも褒め称えたって言いますけど、実は「馬鹿だなぁ(笑)」みたいな感じも有ったのではないでしょうか。
一度吉良側に立った忠臣蔵のドラマってどなたか作ってくれないかしら。
僕も大好きな杉浦日向子さんも『ゑひもせす』の中の一編、「吉良供養」で、大虐殺としての討ち入りを描いています。
Amazonへ
友だちから教えてもらった世界ランキング10位に選ばれたアフリカの料理「チキン・ムアンバ」。
レシピはコチラを教えてもらったのだが、どうもピンクコメットカリーの会ったことの無い親戚の濃い系おねーちゃんといった感じ。
というわけで作ってみました。
海外のレシピを見るとタイムの他にベイリーフなんかも入れているみたいなのでベイリーフも追加。
肉は1kgで作ったので他の材料は倍量にしましたよ。
食べてみた感想はレシピよりピーナツバターは少なくても良いかなぁと。
濃厚にすぎるように思えた。
うーん。もう一度作るとしたらスパイスはアレとアレとアレとそしてピーナツクリームは半分にして生クリームを…なんて考えているとなんだかピンクコメットカリーに近づいていってしまうのでありました。
これも親馬鹿って言うのかしらね(笑)
でもおいしいですよ。試しに作ってみる価値はあるかも。
ピーナツバターを少しずつ入れて自分にちょうどいいポイント見つけるのが吉な気がします。
ラリーアッサラーム10年ぶりのニューアルバム『THE BLACK VIRGINS』がついに完成したようですっ!
ラリーのブログでも告知されているのでこちらでも。
発売日は12月25日ですが、今月いっぱい募集している先行予約の方にはフライヤーが完成し次第発送されるようですよ!
僕はジャケット・盤面・帯・このアルバムのために作られたラリーの新しいレーベル「パンダ楽団レコード」のロゴデザイン等を担当させていただきました。
一足先に聴かせていただいたのだけれど、「そうそうこれこれ!これがラリーアッサラームなんだよ!」という出来になってました。
ふわふわゆらゆらとラリーアッサラーム布団にくるまって宇宙旅行だったり大航海だったり自転車にのってポタリングだったりをしながら幸せな気持ちになっているような…。去年の10月10日にマッチボックスで初めてラリーを聴いたときもそんな気持ちだったっけ。
みんなにもこの気分を味わって欲しい。先行予約はコチラまで!
来年2月には福島でもレコ発ライブやってくれるみたいだ。楽しみ!
上は「パンダ楽団レコード」のマーク。このパンダは「THE BLACK VIRGINS」のジャケットにも登場してますね。
自画自賛気味だが、とても気に入っていてTシャツなんかにするととても素敵なんじゃないかと思うのだけれどどうだろうラリー?
Appleの元CEO スティーブ・ジョブズが亡くなりました。
僕が最初に自分で購入したMacは1994年に出たLC630でした。それまでも会社のMacは触っていたのですが、やはり自分のMacというのは格別でした。
音楽をやるためにローランドから出ていたDTMパッケージ「ミュージ郎55 」と絵を描くために「Painter」を購入しました。ミュージ郎と同時に購入したMIDIキーボードPC-180は今でも現役です。
当時すでにジョブズはAppleから追い出されており、Appleの業績もその後右肩下がりでよく友人から「潰れると判ってる会社のパソコンなんてなんで使ってるんだ?」と言われたものでした。
ハードの売上は落ち、OSの開発も行き詰まり、現金がもう無いらしいという噂の中ジョブズが戻ってきたのでした。
iMac登場からのAppleの躍進はみなさんご存知の通りです。
ジョブズには本当にわくわくさせてもらった。
夜中に生放送されていた基調講演がある日の翌日は有給休暇を取ったりしてたものです(笑)
あるときは驚き、あるときはがっかりしたり…。
病気を抱えながら本当に頑張ってくれたと思います。ありがとう。
Appleには常に「ジョブズならどうするか」という事を忘れずにこれからも素敵なモノを作っていって欲しいと願っています。
WWDC 2011での基調講演が終わった後の奥さんとのショットが忘れられません。
二人の間の様々な想いが感じられる写真です。
ギズモードジャパン
ジョブズの軌跡を動画で CNN Apple’s Passionate pitchman
ありがとう。さようなら。やすらかに。
ちと緊張ズをご紹介してみる。
緊張ズは福島はMATCHBOXの松本隆さんプロデュースにより活躍するヒデキとぶーちゃんの二人組のミュージシャン。
ヒデキのギターと歌とぶーちゃんのパフォーマンス(?)により展開される。
「あるわけね〜〜〜!!」ぶーちゃんのシャウト。
ココナッツフレーバーのクリームを手に取り。
念入りに身体にすりこむぶーちゃん。
それでは曲をどうぞ。
スペース子豚
焼き鳥
そして名曲 さしみ
まずはMATCHBOXのスケジュールみていただいて実物を見ていただきたいですなw
今年も10月1日と2日、ライブミュージックウォークラリーが福島市で開催されました。
1日のしょっぱなはエリア559でSuper Dimension。ノリの良いナンバーで楽しませていただきました!
ライブ終了後ちょっとお話しをしたかったのだけれど次のライブまでの時間が少なかったのですぐに移動。
楽しませていただきました!ありがとうございます。
MATCHBOXに移動して緊張ズと今西太一!
毎年の楽しみなのだ。
倶楽部あ〜むにて木根さんという流れ。
仕方ないのだとは思うけれど木根さんべつにTM のときの曲なんてやらなくて良いんじゃないかなぁ。
MATCHBOXの打ち上げに参加してへべれけで夢の中へ…。
2日目は第2ステージからの参戦。
MATCHBOXにて緊張ズ
なまず亭にてシュガーケン&ビタースイーツ
MATCHBOXにて今西太一ふたたび
シュガーケン&ビタースイーツはどうもタイミングが合わずになかなか聴きに行けなかったのだがやっとみることが出来たわ。踊らせていただきました!最高!写真撮るのも忘れてましたw
2日目のMATCHBOX 緊張ズと今西太一はなんだか神がかってた。なんなの?(笑)
太一さんは今回はキーボードの木村ゆかさん と二人でのステージ。
ハートの問題 ゆかさんのピアノと太一さんのボーカル凄くよかった。鳥肌たった。
大満足の二日間であった。