最近、twitterをまた始めている。とはいっても特に多くの方たちと繋がっているというわけでもなく生きてる事の告知といったような使い方だろうか…。
Profileのページにもバッチを貼り付けてある。
投稿のツールとして使っているのがMacOS用のTwitterrific。iconfactoryのソフトだ。
通常はメニューバーに常駐していて、誰かからの投稿が有ればいくつか選べるピヨピヨという「さえずり(tweet)」と共にウインドウが開くという仕組み。
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有料のソフトだけれど、お金を払わなくてもとりあえず使える。何が違うのかというと、無料で使用していると広告が時々入るのだ。それでも通常の投稿と同じスタイルで入るのでそれほど気にならない。
複数アカウントに対応している。
操作はほとんどキーボードショートカットから行える
command+Q–Twitterrificをやめます。
command+W–Twitterrificの窓を閉じます。
command+R–さえずりのリストをリフレッシュします。
command+.–リフレッシュをキャンセルする
command+K–読まれるようにすべてのさえずりをマークします。
command+2–選択されたさえずりに答えます。(“@name”を使用します)
command+D–ダイレクトメッセージを送ります。
command+delete – 選択されたさえずりを削除します。
command+L–異なったTwitterアカウントにログインします。
command+0–ウインドウをズームさせます。
Tab–さえずりリストとメッセージ入力の間で切り換えます。
←–ユーザのTwitterページを見ます。
→ – 現在選択されたさえずりでリンクを開けます(URLが含まれている場合)。
↓/↑–さえずりリストを通してスクロールします。
option+↑–最も新しいさえずりにジャンプ。
option+↓–最も古いさえずりにジャンプ。
他の投稿ソフトもいくつか試してみた。機能的にはより高機能なソフトも有るのだけれど、インターフェイスの美しさでtwitterrificを使っている。

画像クリックで実寸で開きます。










