
んふふ。かわいいのぅ。
気持ちわかるねぃ。
最近また神林長平さんの『敵は海賊』シリーズを読んでいる。
で、ラテルの大出力レイガンだ。
大出力だからといって巨大なものとは限らないだろう。こういうものをコンパクトに作るのが海賊課の科学技術部の仕事だろうし。
このレイガンを扱えるのはラテルくらいだというような台詞がどこかに有ったような気がするけれど、それは、でかくて重たいからというものではないような気がする。
エネルギー源のシムカは弾丸のようなサイズにしてみた。 装填もマガジンで。
ラジェンドラに
「ラテル!シムカひとつでいったいいくらすると思ってるんですか!?」などと言われるのだ。
1発に対して1個じゃないだろうな 。無くなりそうになったら自動で排出という感じだろうか。もしもの時のためにボディ後ろに手動で排出するためのつまみを付けてみた。こいつを引っ張って排出という仕組み。
シムカはcimcaで良いのかな。
最初は、いかにもレイガンという感じの流線型のものを思い浮かべていたのだけれど、やっぱりどちらかというと無骨な武器という設定の方がラテルには似合っていると思い直した。
無骨と言うには少しあっさりしすぎているかもしれない。もっとネジやらなんやらを作ってやった方が良いのだろうけれど。 実際これじゃどうやって中身入れるのって感じ…。
グリップは木製。じいさんの形見の銃からとったものだ。
ラテルが子供の頃に海賊の襲撃から脱出したときのポッドに入っていたじいさん愛用の銃なんていう話は無かったっけか?
ヨウメイのフリーザも妄想中。
ジャンボコーンというお菓子がある。ジャイアントコーンを高圧で弾けさせるらしいので、製法としてはお米のぽん菓子に近いのかな。甘く味付けしてあるのだけれど食べたことがある人も多いと思う。
で、僕も好きでどきどき食べるのだけれど、ジャンボコーン一袋の中に数個くらいかな、サクッとしててしゅわーっと溶けるようなものが入っている。これに当たったときは至福なのだ。
で、この坂金製菓のプレミアムキャラメルポリコーンなんだが、全てがこのしゅわーに近い感じなのだ。
表面はキャラメルでコーティングされていて、それが溶けるとあとはもうしゅわー…。
さすがプレミアム。
しかしGoogleで検索してもさっぱり出てこないのはなぜ?試験発売中?
福島の人はとりあえず、イトーヨーカドーとかヨークベニマルとかに行くべしっ!!
あたしも明日また買いに行こ(*´д`*)
アカデミー・オブ・ハワイアンアーツのいわき公演を観に、いわきアリオスへ。
高速道路が通って、自宅からはちょうど2時間くらい。近くなったもんだ。
こういう立派な施設が福島にも欲しいものだ。作ったとしてもアーティストが来てくれるかどうかはまた別なんだけれど…。
残念ながら前半のマークのチャントは録音だったようだ。それが聴きたかったんだけれどな…。
後半、ウクレレを弾きながら歌ってくれていたのだけれど、時々げほげほやってた感じなので、喉でも痛めたんでしょうか。
前半カヒコ、30分ぶっつづけです。
素晴らしかった。力強さ。キレ。じ〜んときちゃいましたよ。
それにしてもダンサーたちの太もも膝の上の筋肉のすごいことっ!あぁじゃなけりゃ30分もたないわな。素晴らしい!
後半は、客席も混ざって踊ったり、とても楽しい雰囲気だった。
休憩20分をはさんで約2時間のステージだったのだけれど、あっという間であった。次の機会があればまた行きたいな。