新しくなったiPhotoの新機能、顔認識なんだけれど、とんでもないところを顔として認識しちゃうなんてのはコチラあたりでも話題になってたりします。
確かに、変なところを顔として認識しちゃうってところは有るのだけれど、同じ顔を選んでくれるというところではかなりの確率できちんと認識してくれているようです。素晴らしい。
僕の隣で相棒が顔認識で整理をしていたのだけれど、「あれー?あれあれ??」などと言っている。
どうしたのかと覗いてみると
ある人物のみ、どうやっても顔を認識してくれないのだ。
確かにちょっと影の薄い感じの人ではあるのだけれど、極々普通の人。特別小さく写っているとか、顔が誰かの陰になってしまっているという事でもない。
それなのにiPhotoはその人の顔だけ、顔として認識してくれないのだ。一枚のみならず他の写真でも…。
人じゃないということか?
しかし、iPhotoはどうやら猫の顔なんかも認識してくれているようだ。
生き物じゃないということか?
しかし、あちこちで生物じゃないものも顔として認識してくれちゃったりしているようだ。
やっぱアレ…ですかね?










